教員情報
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ヤマザキ ケンタ
山﨑 健太
所属
同朋大学 文学部 人文学科
職種
講師
著書・論文歴
2025/06
論文
『万葉集』テキストを通して読む「布勢水海遊覧賦」ーテキスト論的作品論の試みー 日本文学 74 (6) (単著)
2025/03
論文
遣新羅使人歌群を考えるー夏と秋の「ひぐらし」を通してー 古代文学 (64) (単著)
2024/12
論文
文学発生論を振り返る ──歌表現の自立に関して 論集 上代文学の明日を拓く (単著)
2023/03
論文
テキストに作られる詠物の展開ー『万葉集』巻一〇の問題としてー 古代文学 (62) (単著)
2022/03
論文
人麻呂歌集ーテキストに変成される共有知一 古代文学 (61) (単著)
2020/03
論文
「衣通」という名の果たす機能について 古代文学 (59) (単著)
2019/10
論文
「ぬなはくりはふ」ということ 日本文学 68 萬葉 (228) (単著)
2019/05
論文
「肝向ふ心」~「仁徳記」60番歌の読みから 日本文学 68 (5) (単著)
2017/03
論文
記紀同一歌の現れようをめぐって―テキストにおける歌の働きの問題として― 古代文学 (56) (単著)
2016/11
論文
ヤマトタケル、白ち鳥の向かう先―歌の働きによって発生するテキスト間のヴァリアント― 国語と国文学 93 (11) (単著)
2013/05
論文
笹葉に 打つやあられの―歌謡の担う叙事に関して 国語と国文学 90 (5) (単著)
2012/12
論文
枯野の琴―仁徳記における当該歌謡の果たす役割について 日本歌謡研究 (52) (単著)
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