教員情報
閉じる
ヤマグチ マキコ
山口 真季子
所属
名古屋音楽大学 音楽学部 音楽学科
名古屋音楽大学大学院 音楽研究科 音楽教育学専攻
職種
准教授
著書・論文歴
2025/03
論文
D.シュネーベル《シューベルト・ファンタジー》再考 :シューベルト研究の成果として 名古屋音楽大学研究紀要 (44),85-101頁 (単著)
2024/03
論文
シューベルト《34の感傷的なワルツ》D779とマデルナによる管弦楽編曲 名古屋音楽大学研究紀要 (43),81-93頁 (単著)
2023/03
論文
シューベルト/マデルナ《5つの舞曲》(1965)原曲の管弦楽的要素とマデルナの「再解釈」 名古屋音楽大学研究紀要 (42),83-96頁 (単著)
2022/03
論文
ディーター・シュネーベルが見るシューベルト作品における時間構造 名古屋音楽大学研究紀要 (41),53-66頁 (単著)
2022/01
著書
音楽と越境 8つの視点が拓く音楽研究の地平 (共著)
2021/03
論文
ヘルマン・シェルヘンと ダルムシュタット国際現代音楽夏期講習会 ― 1947 年を中心に ― 名古屋音楽大学研究紀要 (40),65-78頁 (単著)
2020/11
論文
東ドイツにおけるシューベルト没後125年祭(1953) アリーナ (23),321-330頁 (単著)
2019/11
論文
シェーンベルクが見るシューベルトのポピュラー性と独創性 アリーナ (22),129-139頁 (単著)
2018/03
論文
ヘルマン・シェルヘンによるシューベルト解釈―未刊行の原稿『シューベルト・ブック』を手がかりに― 音楽学 63 (2),78-93頁 (単著)
2015/09
論文
ヴィーン男声合唱協会とシューベルト 阪大音楽学報 (13),1-19頁 (単著)
2014/12
論文
ヴィーンにおけるシューベルト没後100 年祭(1928)―シューベルトのドイツ性とオーストリア性をめぐって― 阪大音楽学報 (12),19-36頁 (単著)
2014/03
論文
Die Ergänzung der C-Dur-Sonate D840 Schuberts durch Ernst Krenek ―Die Schubert- Interpretation des Berliner Kreises― Aesthetics (No.18),53-64頁 (単著)
2013/01
論文
アルトゥール・シュナーベルのシューベルト演奏解釈―《楽興の時》D780への書き込みから― 日本ピアノ教育連盟紀要 (28),77-89頁 (単著)
2012/06
論文
E. クルシェネクによるシューベルトのハ長調ソナタD840補完―ベルリン・サークルにおけるシューベルト解釈― 美学 (240),145-156頁 (単著)
2011/07
論文
E. エルトマンとE. クルシェネクによるシューベルト解釈 阪大音楽学報 (9),51-65頁 (単著)
2011/03
論文
《三人娘の家Das Dreimäderlhaus》(1916)におけるシューベルト・イメージ フィロカリア (28),13-32頁 (単著)
2008/05
論文
新聞記事「フランツ・シューベルトのピアノ・ソナタ」に見られるアルトゥール・シュナーベルのシューベルト解釈 阪大音楽学報 (6),47-65頁 (単著)
閉じる